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【衆院選】あす8日 投開票 期日前投票率は前回を上回り24.61%
8日投開票の衆議院議員選挙は、選挙戦最終日を迎えました。 6日までの期日前投票率は、2年前の前回よりも高くなっています。 今回の衆院選では大分県内3つの選挙区に前職、新人合わせて12人が立候補していて、消費税の減税や物価高対策、外国人政策などが争点となっています。 選挙戦最終日の7日各候補は街頭や選挙カーから最後の訴えをしました。 また、6日時点での期日前投票率は24.61%です。 急きょの実施により、間際での入場整理券の送付となったところもあり、2月1日時点では前回2年前の衆院選の同じ時点と比べ期日前投票率が下回っていましたが、6日時点では前回を4.38ポイント上回っています。 期日前投票は、投票所によって締め切り時間が異なりますが、遅いところで7日の午後8時までとなっています。 OABの衆院選特設HPでは、各候補者の第一声ノーカット版や争点別のインタビューを紹介しています。 また、8日の投開票日当日に、全国、そして大分3選挙区の開票状況を、午後7時50分からの「選挙ステーション」やインターネット放送などでいち早くお伝えします。 こちらもごらんくさい
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衆院選の入場整理券の投票場所に誤り 大分市選管 整理券で2回目のミス
大分市が発送した衆議院議員選挙の入場整理券で、投票場所の記載に誤りがあったことが分かりました。 市の選挙管理委員会によりますと、大分市下郡地区の有権者352人に発送された入場整理券に、本来とは異なる投票場所が記載されていたということです。 市は6日午前、対象となるおよそ160世帯にチラシを配布し、本来の投票場所である下郡小学校ではなく、入場整理券に記載されていた滝尾小学校で投票するよう呼びかけました。 選挙管理委員会は、先月更新した選挙人名簿管理システムの住所設定に誤りがあったことが原因とみていて、急な選挙で確認が不十分だったとしています。
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衆院選大分2区 前職どうしの一騎打ち終盤の訴え
衆院選の投票日が2日後に迫りました。 立候補者に、選挙後半戦の手ごたえを聞きました。 前職どうしの一騎打ちとなった大分2区です。
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大分市職員が避難所運営を学ぶ 震度6強想定の防災セミナー
大規模な災害に備え、大分市の職員が、避難所の運営について学ぶ防災セミナーを受講しました。 ■下野アナウンサー: 「職員たちは、避難者に見立てたカード、そして避難所となった小学校に見立てた図面を使って、具体的にどのように対応していくのか考えています」 セミナーは、大分市が日本赤十字社県支部に依頼して開催しました。 実際の災害時に、市内123か所の指定避難所を運営する職員が参加し、震度6強の地震発生から3時間後を想定して、取り組みました。 職員は、視覚障害のある人や外国人の家族など、さまざまな事情を持つ避難者の受け入れ方法や、掲示板や更衣室の設置場所について疑似体験しました。 日赤県支部は、避難所運営には地域住民の協力が不可欠として、自治会や高校などでも同様の防災セミナーを行っています。
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